Inomata Challenging Lab | 眼科医 猪俣武範オフィシャルサイト

Inomata Challenging Lab

チャレンジングの由来

私は研究者として、医療の発展へ貢献していくことにチャレンジし続けることを人生のミッションのひとつとしてあげています。

この「チャレンジング」という言葉は、前向きなイメージを想起させるとともに「もしかしたら達成可能ではないか」という気持ちにさせてくれます。

Inomata Challenging Lab(いのチャレ)では、困難な課題に直面したときにも「できない」や「難しい」といったネガティブな言葉は使いません。

そんな時こそ、“It’s Challenging.(チャレンジングだね)”と捉え、「挑戦する」という意識を忘れないようにしようと思い名づけました。

イノベーションを起こす研究を

いのチャレの”いの”はInnovationという意味もこめています。
私たちは、医学の領域にイノベーションを起こせるような研究に挑戦していきます。

ミッション(理念)

医療において達成していないアイデアにチャレンジし、カタチにする。

ラボミーティング参加者募集中

いのまたチャレンジングラボでは、ラボミーティングを公開しています。 大学院を検討されている方や共同研究をご希望されている方、ぜひご参加ください。 ラボミーティングのスケジュールは、第4木曜日20時からです。
ミーティングでは、主にラボメンバーの研究発表、研究会議、共同研究の打ち合わせをしています。
参加ご希望の方はお問い合わせからご連絡下さい。
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